![]() | アヒルと鴨のコインロッカー 伊坂 幸太郎 (2006/12/21) 東京創元社 この商品の詳細を見る |
伊坂幸太郎氏の著書は初めてです。
これは、人に紹介されたのですが、私は、特定の人の本以外あまり読まないので、読むつもりはあまりなかったのです。
で、さらにこの本の題名。
金融関係の小説を多く読んできた私には、不満足な題名。
で、実際に読んでみてすぐに、
読みにくい。
現在と、2年前が章ごとに進んでいき、
しかも、登場人物の紹介もないため、
まったく、理解ができなかった。
やっぱ、つまんない。と思ったのも、このときだけ。
ネタバレになるんで書きませんが、
この作品は、
悲しすぎる。
というのが、一番の感想でしょうか。
他人には紹介したくないほど、いい本。
っていう感じです。
題名の『アヒルと鴨』
この意味も深いわけで・・・・
で、評価は
★★★★★
星いつつです!!
できれば、ハードブックのときに出会っておきたかったです。
で、この作品。
映画になってるわけですが、
見るつもりはありません。
この作品は画で表現するのではなく、
心のなかで映像化してください。
昼ごはんをアップするつもりでした。
が、
すごく食べ過ぎてしまったので、
止めておきます。
しかも、
炭水化物を大量に食べてしまった。
そう、
ごはんを
三合ほど。
しかも、
一回の食事で。
なんだかな〜。
が、
すごく食べ過ぎてしまったので、
止めておきます。
しかも、
炭水化物を大量に食べてしまった。
そう、
ごはんを
三合ほど。
しかも、
一回の食事で。
なんだかな〜。




